クイズ– quiz –
短歌に関するクイズ
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短歌クイズ Q.341
創刊号は18組、vol.2は24組、vol.3は34組が参加している、歌人だけでなく、詩人、俳人、ミュージシャン、ラッパー、ライター、書店員などジャンルを超えた人々の短歌作品を収めた「紙面上の短歌フェス」を謳う短歌文芸誌は何? -
短歌クイズ Q.340
次の歌の【 ① 】に入る言葉は何? 〈パトカーを見かけた途端ふたりして無口になって【 ① 】〉 (島楓果) -
短歌クイズ Q.339
〈まばたきの音はわたしの始まりの音であり終わりの音でもある〉という巻頭歌で始まる、島楓果の第一歌集は何? -
短歌クイズ Q.338
2023年の第57回受賞作は水原紫苑の『快樂』となった、短歌界に最高の業績を示した歌集に贈られる賞は何? -
短歌クイズ Q.337
2022年、「短歌研究」創刊90周年企画として、ある歌人の名歌をプリントしたTシャツが発売されましたが、その歌人とは誰? -
短歌クイズ Q.336
水の流れ去るさまから「過ぐ」「留めかぬ」に掛かる枕詞は何? -
短歌クイズ Q.335
1989年に歌人・光本恵子が宮崎信義主宰「新短歌」信濃支部として創刊し、2002年の「新短歌」廃刊に伴い会員を統合した短歌雑誌で、口語自由律歌を主張しているのは何? -
短歌クイズ Q.334
次の歌の【 ① 】に入る言葉は何? 〈鳥貴族にしてよかった店員の声が【 ① 】のように明るい〉 (水野葵以) -
短歌クイズ Q.333
〈旅客機の窓はきらめくそれぞれのパーパス・オブ・ユア・ヴィジットをのせ〉という巻頭歌で始まる、水野葵以の第一歌集は何? -
短歌クイズ Q.332
評論家・漫画原作者の大塚英志が「群像」2002年6月号掲載のエッセイ「不良債権としての「文学」」で行った呼びかけを発端として生まれ、2002年11月3日に第一回が開催された文学作品の展示即売会は何? -
短歌クイズ Q.331
ゆかりのアララギ派歌人・島木赤彦を顕彰し、短歌の創作と普及に優れた業績を上げた個人、団体を表彰する「島木赤彦文学賞」を開催している長野県の町はどこ? -
短歌クイズ Q.330
結社誌「氷原」の後を継ぐかたちで、2013年8月に歌人・長澤ちづによって創刊された、前田夕暮系の結社誌は何?