短歌クイズ Q.307

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短歌クイズ
問題 – Question

第一弾は瀬戸夏子『白手紙紀行』、第二弾は黒瀬珂瀾『黒耀宮』と、白黒の対比が印象的な刊行ではじまった、泥書房が発売する文庫レーベルの名前は何?

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解答 – Answer

 泥文庫

解説

泥文庫どろぶんこは泥書房が発行する文庫レーベルです。

刊行元である泥書房とは、一般社団法人三本木書院が開設する書店・ライブラリー・イベントスペースです。京都市中京区六角町にあります。

泥書房の名前の由来は、燕が泥を運んでつくる巣のように、来場者とともに少しずつ築いてゆく場のイメージが基になっています。

これまでに刊行された泥文庫は以下の通りです。

No.著者・タイトル
泥文庫001瀬戸夏子『白手紙紀行』
泥文庫002黒瀬珂瀾『黒耀宮』
泥文庫003川野芽生『幻象録』
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